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BSMI-RoHS-CNS 15663第5節「含有状況表示声明書」は弊社の「商品検査マーク」表示済み製品に適用されます

電源の各種規格に対応致します。

詳細は個別の仕様を御確認願います。

詳細は個別ACアダプターの仕様を御確認願います

 

よくある質問 - アダプターについて

 

◆ACアダプターの仕組みとは・・・

多くの電子機器は、DC(直流)で動作します。一方で商用電流はAC(交流)ですから、ACをDCに変換してあげなければ、機器は動きません。その大変な仕事をしているが、ACアダプターというわけですね。

昨今では電子機器の小型化、省電力化、及び設計の簡素化の為に電源部分を内臓させずに、ACアダプターを使用する製品が益々増えております。

 

まず、以下の図にてACアダプターの内部を公開いたします。

上記の写真を回路図にすると以下のようになります。

それぞれの部品の役割を以下に順を追って、ご説明、ご紹介いたします。

 

①皆さんもお使いのコンセントからACコード等を通じて電気がACアダプターに供給されます。

②電流がヒューズを通過します。

※ポイント:過電流による事故及び機器の破壊を避ける為に、通過の際に過電流が流れるとヒューズが溶断してアダプターの動作が停止します。

③ラインフィルターを通しノイズを低減します。

④ダイオードの一方向にしか電流を流さない働きを利用して、コンセントから供給される交流電流の正(プラス)と負(マイナス)の両波とも整流して、流れの向きを以下の図の様に同じにします。(全波整流と言います)  

 

⑤電解コンデンサの電気を貯める働きを利用して、電圧の高い時には充電し、低い時には放電し、電圧を平滑(変動を小さく)します。 

⑥平滑化されて直流にした後、トランジスタでをON/OFF(スイッチング)し、高周波のパルス(矩形波)にします。ONとOFFの時間を調整することで、出力電圧を調整します。入力電圧が変動する場合でも、パルス幅を調整することで安定な出力電圧を保つことができます。また、高周波にすることで、トランスも小型。軽量化が出来ます。 (かつて主流であったトランス式のACアダプターはスイッチング方式に比べると非常に大きく重かったですね。)

⑦トランスで最適な電圧に変換します。

⑧電解コンデンサによりパルス波(矩形波)を平滑する。これを何度か繰り返すことで、きれいな直流にしていきます。

⑨コイルを通り、スイッチングノイズを低減します。

⑩出力電圧・電流を監視してトランジスタに伝え、最適なパルス幅に調整します。

※ポイント:この際に異常な電圧・電流を検知すると、動作が停止する保護機能の役割も担っています。

 

上記の説明のように、それぞれの部品がそれぞれの役割を担ってACアダプターを構成しております。

例として説明した基本的な構造のACアダプター以外にも、弊社ではお客様よりの個別のご要求に応じて、部品或いは機能の追加を承っておりますので、お気軽にご連絡をお願い申し上げます。

◆  ACアダプター「ご購入検討」および「ご使用上」の確認・注意事項

当社ユニファイブのACアダプターを、「ご購入検討にあたり確認事項」および「安全・

安心にご使用いただく」にあたり、下記にて注意事項等を掲載させていただきます。

必ずご確認頂くようお願い申し上げます。

 

ユニファイブ製ACアダプターご購入検討にあたり確認事項

お客様にてユニファイブ製ACアダプターを、適切にご購入頂けるよう以下事項を

事前確認の上、ご購入検討頂きますようお願いします。

・入力電圧(AC側)および出力電圧・電流のご確認をお願いします。

・機器接続にあたり「適合プラグ」および「極性」のご確認をお願いします。

・またユニファイブ製ACアダプターにおいて「ご購入機器に同梱されてるACアダプター」

機器専用品として取り扱われる場合が御座います。

安全・安心に機器をご使用頂く為にもご面倒でもご購入機器のサポートサービス窓口

また取扱店へご確認頂くようお願いします。

 

*1、以下ラベル表示情報よりご確認頂くようお願いします。

*2、http://www.unifive.com/products/plug/index.html 

より、ご確認お願いします。

 

保管環境にあたり

・直射日光の当たる場所や炎天下の車内、火やストーブのそばなど、高温環境化になる場所での

保管・放置は行わないで下さい。

・水や雨滴、海水、飲料水、ペットの尿など、水濡れがあるような場所での保管・放置は行わ

ないで下さい。

・湿気・ほこりなど環境化も同様となります、充分に保管場所には考慮願いします。

*推奨保管温度:ユニファイブ製ACアダプターは室内での0度〜40度で、推奨保管湿度は

40%RH~70%RHを推奨しています。

 

安全上のご注意事項について

警告…この警告を無視して間違った使い方をされた場合、死亡または重症等の重大事故を

引き起こす危険が想定されます

カバーを外したり、分解、修理、改造をしたりしないでください。感電の原因となります

。また保証の対象外にもなります。

カバーのない製品についても高電圧部が露出していますので、触れないでください。

感電の原因となります

定められた周囲温度を超えて使用しないでください。火災、感電の原因となります。

濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電等の原因となることがあります。

電源コードやACプラグを無理に曲げたり、引っ張ったり、傷をつけないで下さい。

火災、感電の原因となります。

 

注意…この注意を無視して間違った使い方をされた場合、ケガ等の損傷が発生したり、

物的損傷が発生する事が想定されます、

入力の電圧、周波数及び出力電圧、電流は規格内で御使用ください。火災、感電の

原因となります。

水分や湿気により結露の生じない様御使用ください。感電等の原因となることがあります。

湿気や油煙、ほこりの多い場所、腐食性ガスを伴う環境では使用しないでください。

火災、感電の原因となります。

出力が出ない、その他使用中、何らかの異常が認められた時は、直ちに使用を中止し、

弊社営業所までご連絡ください。ACアダプターの場合、電源プラグを抜いてください。

火災、感電の原因となることがあります。

ACアダプター、充電器は布や布団等で覆ったり、包んだりしないでください。放熱を妨げ

、熱がこもり、周囲温度が上昇することにより火災の原因となります。また、熱器具の近く

で使用しないでください。

 

ACアダプターを抜く際には必ずACアダプター本体、またはACプラグをコンセントから優し

く抜いてください。コードを引っ張ることで、コードが傷み火災の原因になりことがあります。

ACアダプターは、ご使用にならない時、安全のため本体またはACプラグをコンセントから

抜いてください。

ACアダプターは奥までしっかりと確実に挿してください。

 

なお、上記以外にてご不明点・ご質問点が御座いましたら、ユニファイブ営業担当者また

お取扱い代理店・販売店へお気軽にご連絡下さい。

 

 

 

 

「ACアダプターが無いと何が起こるのか?」

ACアダプターを使用しない場合、製品のなかにACをDCに変換する機能を含める必要があります。
その分、機器とACアダプターを一緒に持ち歩く必要はなくなりますが、機器自体は大きく重くなります。

「ACアダプターが良く使われている理由について」
 電源回路用の専用部品を機器に必要な部品の他に調達、管理する工数が削減でき、電源回路を部品として購入することで、開発費用も不要になり、メーカにとってコストの削減になります。また、寿命の短い電源回路を機器と別にすることで、電源回路に故障や寿命がきて使えなくなった場合でもACアダプターを交換することで、機器を買い替えることなく使い続けることができるのもメリットのひとつです。近年増えてきた、充電式のバッテリーを使用した機器については、バッテリーの充電器として使用することができることもACアダプターが良く使われている理由でしょう。ユーザーの立場でのメリット例として、職場と自宅それぞれにACアダプターを用意しておくことで、毎日の通勤で持ち運ぶのはパソコン本体のみで荷物が軽くなり助かっています。

ACアダプターを使用する場合と交流電源を直接使用する場合のメリット、デメリット

1、ACアダプターを使用する場合

  メリット

    ●入力電圧範囲等の仕様が変わった時、アダプターの交換で対応ができる。

    ●電源が故障した時の交換が簡単。

    ●電源を部品とすることで機器に使用する部品数を減らしコスト削減可。

    ●バッテリーの充電器との兼用が可能。

  デメリット

    ×特殊な仕様が必要な場合、高額になる。

    ×機器とアダプターを一緒に持ち歩く必要がある。

2、交流電源を直接使用する場合

  メリット

    ●機器に対して最適な設計ができる。

    ●機器とアダプターを一緒に持ち歩く手間が省ける。

    ●機器が独自に必要とする特殊な仕様への対応が容易。

  デメリット

    ×電源が故障した時、機器ごとの交換か修理が必要。

    ×電源仕様に合わせて機種管理が必要。

こんな事でお困りでは有りませんか?
・使用用途および目的に対応する必要規格が解らない。
・各国仕向地における必要な規格等が解らない。
・取得済み規格等の更新などの手続き、方法、時期が解らない。
・新たに規格等を追加取得したい。
・製品が適正に規格等に準拠してるかの確認をしたい。

仕向地および使用用途による安全規格等の問題の解決をご提供します
・国内および各海外の安全規格の取得。
・お客様のご要望に応じた、ACアダプター安全規格の取得代行の実施。
・海外展開での各仕向地別の必要規格の確認と取得対応についてのご説明。

 

安全規格の申請のチャートフロー

安全規格の紹介について

《PSEとは》
 PSEとは、電気用品安全法の事です。また電気用品安全法における、適合規格(技術基準)は2種類あるというのはご存知でしょうか?

「別表第八 1、2(102)及び別表第十 第5章」は、直流電源装置としてACアダプター単体での適応規格となります。それに対し【別表第12項(J6xxxx)】は、お客様の使用される機器の用途・目的に応じ、必要な適合規格番号(J-6xxxx-x)となります。
尚、電気用品安全法では、使用の用途・目的に応じて、適切な対応を取る事が、求められています。

《CB REPORTとは》
 CBREPORTとは、CBスキーム(IEC電気機器安全規格適合性試験制度)で指定された技術基準をクリアした、試験適合REPORT(証明書)の事です。
 一般的にACアダプターは「IEC60950(情報通信機器)またはIEC60065(AV機器)」のCB REPORTを、取得することが多いですが、最近では、近年の機器の用途・目的の多様化により「IEC61558(一般家電)」「IEC61347(LED)」「IEC60601(医療)」等が、必要なケースもあります。

 海外市場に展開するにあたり、各国の安全規格取得が必要な場合、CBスキーム導入国では、CBREPORTを活用することにより、IEC制度(国際技術基準)で評価された項目は、技術試験が免除され、展開先の国における技術基準のみの評価で、簡略される事がございます。また、お客様がご使用のセット機器に、安全評価における、安全評価規定が必要な場合、同梱されるACアダプターは、電源に関する評価をすでに受けている為、技術試験が免除されます。

安全規格以外に必要になる事項

 安全規格以外にも、適用が必要な安全規格・規制関連がございます。
ここでは一部の紹介とさせて頂きますが、近年では「エネルギー規制」(電力効率規定)に関連する適応が、必要な場合が御座います。海外市場への商品展開を検討される場合「安全規格さえ取得できていればいいでしょ!」等と安易にお考えではありませんか?
 
 実は、海外では新しく省エネ規制を、法的に導入している国が増えています。これはACアダプターや、その他の指定された機器を、規制対象とするものです。

 例えば、北米では、安全規格の「ULマークがあれば大丈夫」と思われていることが多いのですが、実はそんなことはありません。

 アメリカでは【DOE】と呼ばれる規制、カナダでは【NRCAN】規制もあり、安全規格とはまた別に、適応が必要になる規制がありますので、ご注意ください。

以下のマークはどんな安全規格かご存知でしょうか?

 

みなさまからよく頂くご要望は以下があります。

・ACアダプターのケース表面温度を下げたい。
・特殊環境化でのACアダプター使用を検討したい。
・ACアダプターの安全性をより向上させたい。
・偶発的な部品故障による問題を回避させたい。
・発熱を抑える事により効率改善したい。

発熱対策について

お客様より、ACアダプターに対する発熱対策を、ユニファイブとしてどのように取り組んでいるのか、お問い合わせを多く頂くことが御座います。
ACアダプターにおける発熱対策は、製品特性及び安全・品質性の確保には重要不可欠な対応となります。

では、なぜ重要不可欠として挙げられるのか、その理由は、発熱がACアダプターにおける製品特性及び安全・品質性に大きく影響されるからです。発熱を抑えることにより「小型化の実現」及び「製品寿命の改善」、「エネルギー効率の改善」など、より長くご使用いただける為、これらの対策がACアダプターの特性向上に結びつき、市場での使用における発熱に起因する「低温火傷などによる人体への影響」「発煙・発火」などの重大事故防止につながります。

ユニファイブでは市場における安全性を重視に、日本国内は電気用安全法(PSE)、また海外向け(日本国内を含む)ではIEC規格の技術基準を満たす安全製品設計を行っています。またお客様より市場における様々な用途に対するご要望から、各ユーザーのライフスタイルに合わせたご要望も承ります。

ユニファイブは、お客様のニーズに出来る限りお応え出来るよう、製品提案及び設計・開発、製品生産まで親身になって携わらせて頂いております。

熱対策として弊社では以下をご提案しております。

・ご要望規格値に合わせたACアダプターのご提案。
・放熱シールド等の追加によるご提案。
・発熱対策部品の追加によるご提案。
・定格容量の見直し
・ケース構造の見直し
 

具体的な発熱対策の例

ではユニファイブとして、具体的にどの様に発熱対策に取り組んでいるのか。まずは設計・開発において「ヒートシンクの設計・改良」、「放熱シールドの追加」、「放熱性に優れた基板の選定」、「搭載部品の選定」、「対策部品の追加」、「部品間における空間距離の確保」、「ケース構造の見直し」など様々な熱対策の検討を行い、また製品評価において各技術基準を満たした「使用環境温度」、「長期信頼性試験」など各種環境試験の実施、またお客様が市場で安心・安全にご使用頂く為の「お客様の機器環境条件に合わせた試験」など、品質・安全性の確保および確認を実施する事で、市場における安心・安全な製品の供給を実現しています。

一例になりますが、写真での「ヒートシンクの設計・改良」により「小型対応化の実現」、および発熱を抑える事により「発熱に対する安全性の確保」が可能となります。またご要望により、特殊環境化でのACアダプターのご使用をご希望されるお客様へは「搭載部品の見直し」及び「ACアダプター自体の定格値の見直し」等により、ご使用機器の対応・実現に努めております。

今後ユニファイブは通信機器におけるIOT時代に向け、ご使用環境に合わせたものづくりや、医療機器における使用条件に適合したものづくりなど、お客様からの様々なご要望にお応えできるよう、発熱対策に取り組ませて頂きます。
 

 

 


*ヒートシンクの設計により放熱性を高め、より小型化が実現でき、お客様に安心・安全にご使用頂けるよう設計しております。

Noiseの解決は大変に頭の痛い問題です

・電波塔および高圧電線などによる種類の障害。
・FM/AMラジオおよびTVなどの電波による障害。
・WiFi機器等による無線電波による障害。
・Set機器との組合せで発生するNoiseを軽減したい。
・ACアダプター本体より発生するNoiseを軽減したい。

電波Noiseによる障害の対策として以下をご提案しております。
・ご要望規格値に合わせACアダプターのご提案。
・電磁シールドの追加によるご提案。
・Nosie特性に合わせた対策部品での調整および部品追加。
・お客様よりご提供頂いたセット機器との調整による対応のご提案。

ACアダプターの電波ノイズによる障害はどうしたらよろしいでしょうか?

ACアダプターのノイズ対策対応について

お客様より、ACアダプターの電波ノイズによる障害はどうしたらよろしいでしょうか?というご質問を、多数お問い合わせ頂いております。ノイズと一言で申しましても、これは通信系のノイズと、音響系のノイズ等様々な規定要求がございます。

今回、特殊な種類の音響系ノイズ【Beat Noise】の実例を、挙げたいと思います。
Beat Noiseとは、アナログテレビジョン信号の画像受信で、斜めの縞模様状に発生するノイズの事です。(波打ちノイズ、妨害正弦波等の事です。)

つまり、普段、コンサートのステージ上で、大型スピーカー、ギターアンプ等、2台以上の接続をする際、音声が出来る前(無音の時)に、スピーカー等からハウリングなど、耳鳴りのような種類のノイズ音が出る事象です。

こうした事象は、電源から発生したノイズが、スピーカーに流れ、ノイズ音は耳障りになります。通常、ACアダプターのGNDと、信号接続のGNDが、LOOP接続になる事が起因と考えられます。ゲイン(利得)不足、搬送波同士の干渉の原因に対する対策は、得てして難しい事が多いです。

現状、ユニファイブは音響機器関連のお客様向けに、カスタム開発をしており、この問題を解決する為、以下の設計改善方法を取り入れております。

①ACアダプターの一次側と2次側のGND接続を分離する

                     

                      【改善前】                                                                   【改善後】

②ACアダプター内部セラミックコンデンサにフェライトビーズを追加
 下記、以下の参考写真のように実装します。

  ③ACアダプター内部トランスのPinの接続に工夫。

トランスコア側に接続Lead線(黒)はトランスPin1からPin2へ接続変更。

※↑上記の改善により、測定した波形図も比較できます。

        

          【改善前】                    【改善後】

本対策対応にて、SIN波に近い波形でレベル(波高値)が低い場合、低周波オーディオノイズが小さくなります。   
上記の様な対策をした出力仕様は、13V/4Aとなります。これは、ギターアンプにご使用頂いている商品です。

ユニファイブは、音響機器関連のお客様と、数多くの取引実績がございます。そのため、ACアダプターの種類も様々で、それに合わせて、音響のIEC60065安全規格基準の設計理念、音響ノイズ6bB-12dBの改善手法、長寿命化の実現に向けた部品選別使用、静電気放電対応、カスタム化要求(金属ピンのガス腐食対応、Beatノイズの改善等)に対応等、ユニファイブの設計部隊は、日々粛々と取り込んでおります。

音響機器は、デジタル時代へ変化しつつ、優雅なフォルム、楽器等としてのクオリティ、磨き上げたグランド管弦打楽器・ピアノを始め、あらゆるシーンでの極上のパフォーマンスを実現するポータブル・電子ギダーとアンプ、ダイナミックに音を引き出すスピーカー等に至るまで、高水準の音質が求められ、商品の付加価値機能も増加している傾向であり、電源の設計においても、ニーズの多様化に合わせたいとのお問い合わせが、年々増えております。特に高品質が求められる日本の電気製品には、そのご要望にお答えすべく、当社も日々進化を続け、精進しております。

これから、新しい技術基準の統括により、一つになったIEC62368の技術基準に対応致します。又、2020年の東京オリンピックの開催、それによるインフラ整備(駅、区役所、図書館、病院等)関連音声機器定期交換、IOT関連(監視音声系機器等)、産業(ロボット、音声広告看板等)など、対応すべき種類は多岐に渡り、あらゆる場面でユニファイブのACアダプターご使用いただけるので、当社のラインナップは、人々の幸せに豊かな生活をもたらす、掛け替えのない重要な物になるでしょう。

ユニファイブは、必ずや、お客様の製品要求に、お応えできるものをご提案できるかと存じますので、ご要望がございましたら、何なりとお問い合わせ頂ければ、幸甚でございます。

では、ご連絡をお待ちしております。